もう1つ付け加えることがあるとすれば、キューイチ世代は、必ずしも“プログラマー”ではなく、“クリエイター”を志向しているように感じられる点だ。多くの勉強会が主にプログラミングの技術をベースとしているのに対し、91-confのセッションは1つの技術に必ずしも特化していない。草野氏が発表したコミュニティーに対する考察はその意味で象徴的であり、この世代が持つ感性を具現化したものとなっていた。
– 「キューイチ」世代の胎動――91-conf開催 - ITmedia エンタープライズ
Posted on Thursday August 27th